「ないものは、つくる」
その精神でガラスの可能性を広げる

私たちのガラスを、あなたも今日、目にしているかもしれません。
駅を歩くとき。
毎日を過ごす住まいの中にも。

まねきや硝子は、長年にわたりOEM製品のものづくりを通じて、求められる品質に応え、信頼と信用を積み重ねてきました。

その技術と経験から生まれたのが、私たち自身のものづくりです。
「ないものは、つくる。」

たとえば、合わせガラスの技術を生かし、ガラスの間に和紙やカラーフィルムを封じ込めた意匠ガラス。
光を通し、表情を空間に映し出すそのガラスは、さまざまな建築や空間を彩っています。

住まいのための一枚から、多くの人が行き交う大型施設を構成するガラスまで。
大きさにかかわらず、数にかかわらず、小ロットや納期など、一つひとつ異なるご要望に向き合う。

街の風景をつくる大きな仕事も、
たった一枚を必要とする仕事も。
ガラスでできることを、もっと広く。

求められるものがなければ、つくればいい。
それが、まねきや硝子のものづくりです。